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2008年9月4日 〜 10月22日

 までの ”おもむろ日記” です (b^-’)


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◆ 以降の日記(2008年11月13日〜)は「コチラ」から


2008/10/22 (水)

 前回更新時にお伝えした通り、1週間ほどオンラインを控えていた管理人。

今日はその間のお話や近況を交えて、総括っぽく綴ってみたいと思います。

 先ず、10/15に東京へ行ったお話はリンク先(みんカラ)をご覧頂いた方に限り既報となっておりますが、実は池袋の次に秋葉原へも足を延ばしておりました。

その理由は「コレ」をゲットするためでございます(笑)。

この絵を麻生総理のイラストを見て ピン! と来た方。

そんなアナタは政界です、いえ正解ですね(ぉ。

・・・という事で、目指す品である右側の商品(太郎ちゃんまんじゅう)を買ってきた次第です(笑)。

なお、左側の「アキバなな」は総理饅頭の対面に置かれていた品物ですが、「シャレで買っていって下さい」というポップを見て、”じゃ買うか” という経緯で手に入れた物でございます(笑)。

そんな「アキバなな」は開封時に強いバナナの香りを楽しめますが、商品自体はケーキバーということで、触感は歯ごたえが幾分あるカステラっぽい感じかな?

で、話を「太郎ちゃんまんじゅう」に戻します。

これはパッケージの裏面です。

なかなか凝ってます(笑)。

民主党の小沢一郎党首との対決だけでなく、時の「吉田茂」首相(おじいちゃん)も載っているなど、マスコミで取り上げられているだけの内容を感じさせますね。

更には小泉元首相の「息子(※進次郎氏)を宜しく!」といったネタも加えられており、メーカーの今後を見越した(?)商魂逞しい一面も垣間見れて面白いです(笑)。

コチラは側面。

何というか・・・ここまで凝っていると開封するのも勿体無い感じをさせます(笑)。

ですが、残念ながら「アキバなな」と同じくコチラもお土産になったので、既に手元にはありません念の為(ぇ。

味については2種類あって、共に美味しかったですよ。

ただ・・・個々がとても小さいので、実物を見たときは結構驚くかも?(^▽^;)

そして続くは「マクロスF」ネタですが、同店にあったポップが秀一なので撮影してみました。

先ずは画質が悪くてすみません(^^;)

ちなみに

「買い占めて!銀河の果てまで!!」

と書かれてあります。

うーん、”銀河の果てまで買い占める” には幾ら必要なのでしょうね(笑)。

そもそも地球以外では売って無い気もしますけど(ぉ。

そして最後に同じく秋葉原で購入した、同人誌を2点ご紹介。

実は「とらのあな」さんにて「タビと道づれ・4巻」を購入したのですが、そのついでにフロア5階の同人誌コーナーにも行ってみた次第です。

「とらのあな」さんでは以前にネット店舗で木村明広先生(代表作:エメラルドドラゴン、最近ではスパロボ系漫画を執筆)の同人誌を購入した事がありますが、同人誌はそれ以来の購入となりました。
ちなみに管理人が画集を持っている絵描きさん2名のうち、1名が木村先生であります。
 (※もう片方はARIAの天野こずえ先生)

さて、完全に話が逸れたので本題に戻しますが、同人誌コーナーに行ったのは特に買いたい物があるわけではありませんでした。
折角寄ったのでネタになる作品があればなぁと思った程度なのですが、見事に(?)ネタになる物があったので(笑)買ったのが今回の2作品です。

先ず「ARIA」関連で買ったのが右の「ARIA☆わはー2」ですが、コレはかなり完成度が高いです。
キャラの描き方(似せ方)もそうですが、作品の雰囲気&ストーリーも本作にかなり近い仕上がりですね。
それだけに作者はかなりのARIA好きとお見受けしました。

そこでネットで調べてみたところ・・・
何と最近アニメ化が発表された
「にょろーん☆ちゅるやさん」(※「涼宮ハルヒの憂鬱」のパロディ)の作者(えれっと氏)であることが判明。
業界に名の通った方なのですね、納得です(笑)。
「ちゅるやさん」に関しては最近ハルヒを見終えたので、この辺りの情報も収集していたのが功を奏し(?)ました。
なお、「ARIA☆わはー2」は後輩3人のプリマ昇格に続き、アル君も一人前になった時のお話が舞台となってます。

一方、左側の「Hi-Hybrid VIII」ですが、これも原作付きの作品・・・というか、コチラは原作者(日生かおる先生)ご本人が書かれている作品の続編に当たるものです。
その原作は
「ブルヴァール」
クルマ好きの方ならご存知の方もいらっしゃるかもですが、原作は表紙の女の子(雪乃)が主役で愛車はMR2(SW20・T型)を操りつつも、同じくMR2で女性が主人公の作品
「オーバーレブ!」とは違い ”まったり” としたテンションでストーリーが進む作品です。
当然ながら今作も続編なので、同じようなテンションでストーリーが展開していきます。
ただ、ブルヴァール自体は完結していつつも管理人は最終巻まで読んでいないので(※リアル友達が持っていたが最終巻を買っていない←友達曰く、最終話の展開がかなり?らしい)、この機に自分でも揃えてみようと思った今日この頃です(o^-’)ゝ

ただし、コチラの新作は同人誌でありながら最後が ”次刊に続く” となってますので、注意が必要です(^^;)

 そんなネタ尽くし(?)の秋葉原でしたが、以前に発生した無差別殺人の現場には献花台が撤去された今でも花が手向けられていました。

それに気付いたのは信号機が青になった時でしたが、横断歩道を渡るのをやめて献花前にて犠牲者のご冥福を祈った次第です。

賑わいは戻したかに見える現地ですが、事件の重大さは風化する事無く今に伝えていた事が印象的でしたね。

願わくば・・・このような事件が今後起きない事を、と思いつつ現地を後にした管理人でした。

 

 では、ここより日記らしいネタなんかを。

当サイトの掲示板では「ろっぽな」さんの書き込み(※自キャラの年齢設定)で賑わっておりますが、折角なので管理人も綴ってみます。

なお、PSOとPSOBB、そしてPSUは全て同じです。

ちなみに年齢設定はありますが性格付けは行っていません、なぜなら管理人自身の性格で動いているからです(笑)。

なので違いは言葉の使い方を変えている位でしょうか?

 

 1. ALCYONE(アルシオーネ) / 24歳くらい、アルシオーネ三姉妹の次女なれど長女さんが何歳なのか全くの不明です(^▽^;)

    言語イメージは ”凛々しく芯が強い”

 2. ALTIMEULER(アルテミュラー) / 25歳くらい、元ネタ(※ラングリッサーIIIでは19歳)よりも幾分上の印象ですね。

    言語イメージは ”冷静沈着”

 3. YAKSA(ヤシャ) / 26〜7歳くらい、これも元ネタより年齢はかなり上です

    言語イメージは ”武士道”

 4. ALLIONOHRA(アリオノーラ) / 18歳くらい、雰囲気はPSP版のヴィヴィアン(最終章の辺り)っぽい?

    言語イメージは ”正義感に強い、若い時のアルシオーネ”

 5. 武龍 影 / 26歳(何故か確定)、忍者をイメージしてます

    言語イメージは ”隠密なのに少しお固くない性格”

 6. Steinrose(ステインローゼ) / 16〜17歳くらい、活動的なイメージかな?

    言語イメージは ”元気以上、おてんば娘未満(謎)”

 7. Scion’(サイオン) / 年齢を考えた事が無かったので、ノーコメントで(ぇ

    言語イメージは ”戦車チック(意味不明)”

 

以上が管理人の設定ですが、いかがでしたか?(^▽^;A)


2008/10/07 (火)

 本日は火曜日ですが、昨日実施できなかった扉絵更新を実施しました。

今回はご覧頂ければお分かりの通り、「ろっぽな」さんの新作です。

「ろっぽな」さんには厚く御礼申し上げます、ありがとうございました。

当サイトのAOP(※「Art of Prometheus」の略称)にて原寸大の作品を公開中ですので、皆さんも是非ご覧下さいませ <(_ _)>

 さて、今週は先週ラストを迎えた「マクロスF」のゴールデンウィーク(?)です。

先ずはコチラを入手しましたっ。

そう、見たままそのままの本日発売(→本当は明日発売の)・新アルバム「娘(にゃん)トラ。」です(※Amazonで購入)。

実は早速CDを聴きながらこの文章を綴っているのですが、ハッキリ言って値段(3,045円)以上の完成度ですね。

マクロスFを観ていた方なら、まず買って損は無いでしょう。

特にオススメなのが、「真空のダイアモンドクレバス」と「娘々(にゃんにゃん)サービスメドレー」、そして「アナタノオト」です。

 「真空の〜」は「シェリル・ノーム」(May'n)が歌う別バージョンの「ダイアモンドクレバス」と言うと分かりやすい説明だとは思いますが、コチラは特に序盤が本当に澄んだ声でして、本当に真空で歌っているのでは?と思わせるくらいです。

是非ともディスプレイ付属のスピーカーではなく、専用のオーディオで聴いていただきたいですね。

 一方、「娘々(にゃんにゃん)サービスメドレー」はマクロスFの最終回で流れたダブルヒロインの持ち歌メドレーです。

聴いていると最終回の展開を思い出しますよ、間違いなく(笑)。

 「アナタノオト」は最終回のタイトルにもなっている曲でして、歌い手は「ランカ・リー」(中島愛=めぐみ=)です。

多分聴けば「あーあの曲か」みたいな感じに思われるでしょう、しっとりとしたイイ曲です(’▽’ )

以上、今回は3曲を挙げましたが、その他も引けを取らない曲の数々ですのでオススメですよっ。

 そして明後日(10/9)が「マクロスエース・フロンティア」の発売日ですね。

コチラもアマゾンで予約済みなので到着を待つばかりなのですが、実は明日より1週間ほど出張する関係上、プレイするのは出張からの帰宅後になりそうです(泣)。

そんな感じで当サイトも明日より同程度の期間お休みを頂きますので、ご了解の程よろしくお願い致します。

 なお、運営休止中の掲示板レスについては ”基本的に出来ない” とお考えいただけたら幸いです。

もし出来るタイミングがありましたら実施してみますが、基本はそういうスタンスですのでご了承くださいませ。

では、また改めてお会いしましょうー。


2008/10/04 (土)

 ここ最近リアル事情により落ち着いて更新できないせいか、気が付けば10月に突入しておりました。

この間、6/28以来となるPSUへのオンラインも果たしていたりするので、今日はその辺りの事も交えてお送りしてみたいと思います。

 = 2008/09/27(土) のオンライン日記 =

 PSP版PSPの発売により集中的プレイをしていた経緯やリアル事情もありまして、復活が遅れていたPSUへ実に満3ヶ月ぶりのオンラインとなりました。

目的は現地の最新オンライン状況を知る事と、ずっとプレイしようと思って出来なかったPSP連動ミッション・「イノセント・ガール」をプレイする2点です。

 先ずオンラインして早々、目の前に掲げられていた「PSU2周年記念・最優秀賞イラスト」に驚く管理人。

そうなんですよね、上位陣の作品はロビーで掲示されているんですよね(笑)。

イラコン自体にばかり気が行ってしまい、その後の展開など完全に忘れてました(^^;)

 次に襲ってきた(?)のが操作方法の違和感。

PSPに慣れているせいか、とてもやり辛かったですよ(^▽^;)

つまりは画面こそ殆ど同じなのに、操作方法でかなり違う事がって意味ですね。

もちろん自分専用にカスタマイズしている故なのですが、これだったら一旦デフォルトに戻して再カスタマイズした方が早いのかもって考えるくらいの違和感でした。

そんなわけ(?)で、3ヶ月ぶりのオンラインは違和感に包まれたスタートと相成った管理人です(苦笑)。

 

 さて、目的の1つ目である ”カード交換したガーディアンズさん達のオンライン状況” ですが、入ったのが21時半頃だったでしょうか。

結論から申しますと、殆ど居ませんでした・・・大凡ですが、多分3名くらいだったかと思います。

もちろん時間帯が早いというのもあるのでしょうが、土曜日の21時半だったらもう少し賑わっていても良いのでは?という気はしましたね。

更にはその方々も肉屋繋がりではなく乱入先でカード交換した方々だったので、先方の私に対する記憶も怪しそうだと判断し、メール送信を断念した管理人だったりします(苦笑)。

 続いて二つ目の「イノセント・ガール」に参加するべく、参加方法の情報召集を開始。

この件については全く予備知識がないのでマイルームの更新情報をチェックし、惑星パルムの武器ショップ・「GRM」にて受けられることを確認。

そして早速向かうのですが・・・何故かGRMのカウンターにてメニューを出すも、クエストを受諾できない・・・と言うよりは「イノセント・ガール」という単語が出てこないという、本当に意味不明な不測の事態が発生してしまいました。

でも進行中のパーティを見てみると、「イノセント・ガール」をプレイ中と出ているから不思議です。

この時点で頭の中は ??? の文字で一杯でした(苦笑)。

 ここで一考した管理人。

もしや1名では受諾できないのでは・・・?と思い立ち、早速「ヒューガ・ライト」を召喚(?)してパーティを結成。

さぁ、行くぞ!とばかりに受付へ進もうと歩き出す瞬間、何とメールが到着というオチが。

こういったタイミングでメールが到着するのは、何というか管理人のお約束なのでしょうかね(笑)。

・・・という事で(?)、一旦カウンターを離れてメール主の「来栖川綾香(天野みどり)」さんと合流する管理人なのでした。

早速合流した管理人は、「イノセント・ガール」受諾に関する相談をしてみたわけです。

すると、「来栖川綾香」さんからは・・・

「え?普通に受諾できるはずですよ?
それと1名専用クエストなので、パーティ解散が必要です」

うーん、謎です。

でも、少なくともパーティは解散していなきゃダメらしいので、管理人の勘もアテにならないという事実だけは分かったココが第一歩なわけですね(ぉ。

 その後は「来栖川綾香」さんに付き添われて、GRMにて「イノセント・ガール」を探す事に。

先ず「来栖川綾香」さんに「イノセント・ガール」自体があるかどうかを見ていただき、”確かにある” という事実を示して貰いました(苦笑)。

うーん、何故なんだろう・・・と思いつつ、管理人自身でもクエストを見てみたのですが、ここで疑問が。

その疑問を「来栖川綾香」さんに話してみた所、やっと謎が解けたというわけです。

まぁ謎と言うか単なる勘違いだったのですが、その内容はここでは割愛させて頂きます(ぇ。

とにかく ”あまりにもしょーもない勘違い” だったのですよ(^^;)

 おかげさまで謎が解けた管理人でしたが、その後も三宮オフ以来の再開でもあったので、まったりとチャットがスタートするのは管理人クオリティなのでしょうか(笑)。

その後も濃い話が続きつつ、結局オンラインして2時間が経過した頃に急激な睡魔に襲われた管理人は、場を辞して睡眠モードと相成りました。

何というかチャットしに来ただけだった3ヶ月ぶりのPSUでしたが、毎度毎度の事ですし、のんびり行きたいと思う土曜日の深夜であります(ぇ。

 

 = 2008/09/28(日) のオンライン日記 =

 昨日に「イノセント・ガール」への行き方(?)をマスターした管理人は、早速スタートを開始します。

あ、そうそう・・・1点書いておかないといけないご報告がございました。

実は昨日オンラインして落ちた以降、今回のオンに至るまでの間で管理人宛へ頂戴した未開封のメールがあったのですけど、見る前に誤ってPSUを落としてしまい、メール自体が無くなってしまいました。

どなたが下さったのかすら分からない状態なのですが、本当に申し訳ございませんでした。

当サイトをご覧頂いているかすら不明な状況ではありますが、この場を借りましてお詫びさせて頂きたく存じます <(_ _)>

 さて、早速「イノセント・ガール」をスタートした管理人。

PSP版PSP以来の「ヴィヴィアン」と再開(?)を果たします。

先ず今回のクエストについて説明を受けるのですが、分かりやすく言うと「ヴィヴィアンを教育して欲しい」という依頼のようです。

ですが、PSP版PSPをプレイした1人の意見として申しますと、時間軸がズレていません?というのが率直な感想でした。
PSP版はイルミナスより前の話なのですが、その時点でヴィヴィアンは作られているんですよね。

ただ、これも見方を変えれば「ヴィヴィアンはGRMによって作られた存在なので、PSP版と同一の存在ではない」とも言え、あくまで解釈の違いだけとも言えそうかも?

ただ、PSP版をクリアした人、特に3種あるエンディングのうちノーマルのエンディングを見た人は「ヴィヴィアン」に対する思い入れは強いと思いますので、一応は同一の存在としてプレイして行きたいところです。

「ハジメマシテ」でない挨拶が開発側(ソニチ)も分かってるなぁと感じさせる(?)「ヴィヴィアン」ですが、さすがはPSP版よりもキレイに映ってますよね。

さすがに携帯ゲーム機では表現できないグラフィックである事を感じさせます。

早速スタート。

難易度は「C」を選択、敵も弱くサクサク進んでいきます。
ただ、PSP版がハンターのみでプレイしていたので、久々のフォースは不慣れの連続で難しかったです(^^;)

でも、今度発売される「PSZero」へ参加するとしたら、やはりフォースで行きますけどね(笑)。
そういう意味では難易度「C」で丁度良いリハビリかも知れません。

なお、「ヴィヴィアン」の武器からはハート型のエフェクトが発生しますが、PSP版では見なかった武器でした。
芸が細かいなぁと感心してみたり(笑)。

そんなこんなで・・・

難易度「C」で油断したのか、鍵を何も考えなく取りにいったら爆発→即死亡(−▽−)

確かに鍵が落ちた音がしなかったので一瞬気にはなったのですが、問題ないだろうと思ったのが運の尽きでした。
なるほど・・・こういうクエストなんですね。
これは何度もプレイする必要がありそうです(^^;)

・・・という事で、信用度ゼロ確定の管理人でした(-▽-;)

しかしながら、このままでは悔しいので再アタックと相成ります。

 その再アタックについては・・・アイテム箱を壊す際にテクが上手く当たらず細々動いたところ、砲台からレーザーが飛んできて2発で死亡(;▽; )

ハンターなら簡単にコンボで破壊と何ら問題なかっただけに、改めてフォースの難しさを再認識する失敗でした。

PSP版がハンターオンリーで来ていたので、かなりリハビリをしないとクリアできないかもですね。

残念ながら3度目のトライは「F1・シンガポールGP」の放送時間(22:00)が近づく事もあってか断念し、2度の失敗でPSUを落ちる事になりました。

リアル事情にもよりますが、次回の機会には是非クリアしたいですねっ。

 ただ、この二日間を通してPSUの過疎振りが見えてしまったので、今後PSUにどのような形で復帰するか色々と考えさせられたのも事実でした。

当初はカード払いでと思っていましたが、ウェブマネーの使用も考えないといけなそうかな?と思う管理人の心境です(^^;)

 

◆ 今日までのPSU ◆

管理人のキャラクターデータ (エントランス1)


[1st キャラクター]
アルテミュラー

種族 : ヒューマン(男性)

キャラLV 50

= 職業 =

フォルテクター(LV 6)

= パートナーマシナリー =

GH101
(初期型)


[2nd キャラクター]
ALCYONE
(アルシオーネ)

種族 : ヒューマン(女性)

キャラLV 4

= 職業 =

フォース(LV 1)

= パートナーマシナリー =

GH101
(初期型)

管理人のキャラクターデータ (エントランス2)

後日追加予定

     

 

----------ここまで----------

 

 以上が二日間のPSU日記でした。

以下は遂に終ってしまった「マクロスF」と「コードギアスR2」について綴ってみたいと思います。

まだ観ていない方、ネタバレが嫌な方はここで終了をオススメ致します。

以降はこのネタ以外綴りませんので、宜しくお願い致します。

 

 では「マクロスF」から。

最後の方で一気に複線を回収したり主要キャラがあっさり死んでいく作品が多い中で、「マクロスF」の終盤は数話に亘ってストーリーが深く展開し、とても観ていて印象が良かったです。

これは制作陣の演出力が高い証拠ですよね。

ただ、「コードギアスR2」がそれ以上に上手く終盤を演出したせいか、「マクロスF」の24話(※最終回1話前)と「コードギアスR2」の24話(※同1話前)を比べてみると本当に若干ながらの差なのですが、「ギアスR2」の最終回に対する ”引っ張り方” が上回った気がしました。

それこそ「コードギアス」(無印)の最終回が2話同時放送で尚且つ引っ張りまくって複線も回収しないまま終わった事からすると、大きな進歩でしょう(笑)。

 もう少し補足すると・・・この二点の引っ張りにある差ですね。

  1. マクロスFの24話ラストで 「アルト機が撃墜されたところで終わる→アルトの生死は?」 の引っ張り。

  2. コードギアスR2の24話ラストで 「ナナリーが目を開く → ルルーシュのギアスを使える条件が整ったが、果たして使えるのか?」 という引っ張り。

うーん、どう見てもマクロスFの主人公であるアルトがあの状態で死亡はありえないので、生きている事は分かりきってるわけですよ。

マクロスFの注目はむしろ、アルトがダブルヒロインであるどちらに応えるのかの1点にあるわけですから。

まぁ、この点については「オレがランカを殺す発言」で何となく決着が付いた気がしないでもないですが、あくまでシェリルの推測であって結論では無いわけですしね。

そうなればアルトが死んでいるはずが無いと(苦笑)。

ソレに対してギアスR2のルルーシュがギアスを使う選択について、これはあの時点で全く読めなかったわけですから、最終回に引っ張っていく力はギアスR2に軍配が上がったと思いました。

 

 さて、最終回のお話。

マクロスFのラストは本当に「娘フロ。」ならぬ「娘トラ。」級(?)に曲が流れまくった贅沢の感すらある最終回でしたね。

結局最後までトライアングラーな関係には結論を出せなかったわけですが、むしろあの終わり方の方が爽やかに感じられて良かった気がします。

むしろ結論を出さなかったのは来たる劇場版のため?というのは読みすぎでしょうか(笑)。

ラストをダブルヒロインの歌う「トライアングラー」で幕を閉じた演出(→最後までトライアングルな関係という比喩?)も、最初から最後まで繋げた上手い仕上げ方だなぁと思った次第です。

 ただ、不満を述べるとすると、意識不明のナナセに対してキスをしたルカはどーなのでしょうねぇって感じです(←24話だったかな?)。

アレはちょっと人としてどーかなぁという気はしましたけど。

せめて手紙を書いて出撃するくらいの方がカッコ良かった気が・・・なんてのが正直な感想でして、私自身のルカに対する思い入れが下がった場面でした(−▽−;)

 一方のコードギアスR2はと言いますと・・・あの終わり方は痺れましたね。

最後の最後まで展開が読めなかった終わり方でした。

しかも「オレンジ(ジェレミア・ゴットバルト)」がオレンジを作るって、そー来るんですか?って感じです。(ソッチナノカ?

 ・・・ん、コホン。

それはともかく、管理人が分かったのは偽ゼロの登場時に中の人物が「枢木スザク」だったって事くらいですね(苦笑)。

ルルーシュが自らに非難を浴びせる事によって悪のシンボルとなり、スザクであるゼロに討たせ世界平和を図る。

ジェレミアもそれを分かっているからこそ、あの場で護衛する事無く先に行かせたわけですから。

ゼロに剣で一突きされたルルーシュは台座の下で命を終え、第100皇帝になるナナリーに後を託す流れを作る。

残されたナナリーの悲しさは何とも言い難いものですが、最終回としてあれ以上に無い終わり方だったと思います。

 ちなみにルルーシュの死亡については諸説ありまして、死んでいる説と生きている説があるそうです。

ルルーシュの生死について監督の谷口悟朗氏も「ルルーシュの最後はあえて視聴者の皆さんに判断を委ねます」みたいな事をコメントされている通り、生きている説も当然ながら根強いみたいですね。

その鍵は最後に登場した「C.C.(シーツー)」の馬車の御者とC.C.のセリフ。

生存説はこの御者がルルーシュであるという読み(※不死の力であるコードを貰っているので生きていた)、そしてC.C.のセリフは独り言ではなく御者(ルルーシュ)に語っているとすれば、点が線に繋がると論じています。

ただ、死亡説でもC.C.のセリフは解釈が可能でして、ある人の予測では「ルルーシュの遺骸は馬車の荷台に隠されておりその遺骸に語っているから、C.C.のセリフは死亡説でも成り立つ」としているのですよね。

この意見にはナルホドと感心するばかりでした。

 どちらにしてもポイントは不死の力である「コード」をルルーシュが出に入れていたのかという点に尽きるのですが、この件については不明のままなんですよ。

それと、アーニャの消された記憶がジェレミアの「ギアス・キャンセラー」によって蘇ったわけですが、その記憶の内容については全く触れられて無いのも気になるところ。

つまり、答えの出ない推理を楽しむ事を良しとするか否かで判断が分かれる作品になるとは思いますが、それを差し引いても「コードギアスR2」も非常に良い作品だったと評価できるでしょうね。

区切りよく終ったマクロスFと推理する部分をあえて残したコードギアスR2という対の作品、どちらも楽しめた2クールでした。

良い作品を見せていただきまして、本当にありがとうございました。

制作陣の皆様に感謝申し上げたいですねっ。

 

 ここからは、今後の注目作品についても綴ってみましょう。

必ず観ていた作品がこれで共に終ってしまいましたので、秋は再開する「機動戦士ガンダム00 2ndシーズン」が注目ですね。

・・・と言うか、コレしか知らないのですけど(笑)。

そんな事を考えていた時、実は本屋さんで1つネタを発見しました。

それが「タイタニア」です。

 原作者は「銀河英雄伝説」でお馴染みの「田中芳樹」氏ですが、管理人も氏の銀河英雄伝説は小説全巻(本編10巻+外伝4巻)を読破しており、アニメもその後全部鑑賞済みです(笑)。

それだけに銀河英雄伝説以来のスペースオペラには期待が高まると言うものですが、残念ながら管理人はBS放送の受信環境を持ってないのですよ(^^;)

仕方がないのでDVD辺りで観られればと思っていますが、どちらにせよ楽しみな作品の一つという事で、本日の日記更新を終わりますっ。


2008/09/22 (月)

 気が付けば今月も下旬に入り、10月も視野に見えてくる時期となりました。

巷では新作である「ファンタシースターゼロ」に注目が集まっていますが、現状のPSU(オンライン状況)はどんな感じなのでしょうか?

本来は8月から復帰する予定でしたが、結局様々な諸事情が絡み現時点でも復帰できないままなのですけど、ずっと気にはなっていたのが本音でした。

 そこで「ありがとうキャンペーン」が始まるのを機に、本当は次の土・日共に朝から予定があるのですが、ここで復帰してみようと思っています。

正直な所、相互リンクサイトを周回している中では ”全く” と言っていいほどPSU日記に関する記述を見ないので、恐らく彼の地も厳しいのではないか?とは予想してはいるのですけどね。

ちなみに現状のPSUでオンラインされているのは、不定期のオンとしても「Tatman」さんと「フィリス」さんくらいなのでは?というのが管理人の予測なのですが・・・。

ともあれ、彼の地でお会いする事がありましたら宜しくお願い致します。

 なお、プレイするのはPSP版連動ミッションの「イノセント・ガール」を予定しています(←今更すぎ?)。

でも、実のところPSP版PSPのサクサク感に慣れてしまった現状で、あのPSUに対応できるのか?という不安も隠せなかったりしますけど(^^;)


2008/09/14 (日)

 今日は当サイトのお話をしてみたいと思います。

以前にも何度かありましたが、稀というか時々というか・・・の時期でトップページが不安定になることがあります。

実はつい1〜2日前から今現在(15:40)も発生しており、その間は当サイトへ入ること自体が出来なくなるのですが、そういった事態を何度も体感されている方がいらっしゃるかもしれません。

 そんな当サイトですが、実は(FOPだけでも)現在2つのサーバーを使用しています。

内訳ですが、分かりやすくしますと・・・

  1. 「アネックス」(※クルマのサイト)、壁紙あり・なしの両掲示板  → 「xrea」さんのサーバー

  2. それ以外の全部(※カウンター設置のトップページ含む)  → 「Value-net」さんのサーバー

つまり、トップページ&サイト全体が死んでいたとしても、掲示板は生きているという事ですね。

勿論その逆もありえますが、今まで使ってきた印象で申しますと・・・恐らくはそのパターンになるかと思われます。

最近は当サイトの掲示板も以前と違い、連絡板みたいな感じで使われる事も多くなってきましたので、念の為にココにてご報告させて頂きました。

もしトップページが短期的ではなく長期的な異常により閉鎖が続くようでしたら、管理人も掲示板にて現状とその後を綴るつもりですので、良かったらそういった事故情報もご活用下さると幸いです <(_ _)>

 

 さて、元々単一だった当サイトも、その後「みんカラ」「ミクシィ」(※閲覧は会員のみ)が出来た事により、ジャンルを絞って日記をアップする事が多くなりました。

これは以前に運営していたブログ・「天空のアルキオネ」の運営を経て決めた方針(※興味のあるジャンルは人それぞれなので、完全に分けていく方が無難)故なのですが、上記二つを始めて1年半〜2年を過ぎますけど、やはり完全に分離して正解だったと思う次第です。

ちなみに「みんカラ」は完全にクルマネタ・オンリーで固定化してきましたが、ここは利用層がクルマ好きに限られる場所なので当然といえば当然でしょうか。

一方、「ミクシィ」に関してはマイミクさんの繋がりがバラバラのジャンルなので、悲しいかな「天空のアルキオネ」以上に ”やり辛い” 感じとなってしまい、最近は「mixiニュース」を題材にコラムっぽく綴るのがメインで、稀にサラリと「政治ネタ」程度で留まっている感じです。

本当は当たり障りじゃなく突っ込んだ話も書きたいのですが、深すぎても読み手には難しくなってしまい、突き放してしまう事になる。

つまり共通に興味を持ってもらえる(読ませる)話題となると、選定が意外と難しいんですよね。

 結局はブログと同じ感じになってしまったのが「ミクシィ」の現状なのですが、そうならない様に改善したハズなのに何故か無限ループしてる感じになってて、今も綴っていて何か苦笑いしちゃいそうな感覚に陥ってる管理人がいるのは秘密ですよ?(苦笑)

そんなワケで、今日のFOPではFOPらしいネタを投下していきますので、ご興味のおありの方はご覧下さいっ。

 

 ではFOPらしいネタとなるわけですが、今回は何点か綴ってみます。

先ずはオンラインゲーム・・・じゃなくて、ある検定を受けてみたお話です。

 その名も「日本一硬派なアニメオタク診断」

最近はテレビドラマよりもアニメを見る事が増えてきた管理人なのですが、毎週見ている「コードギアスR2」と「マクロスF」に加え、先週は何となく観始めた「涼宮ハルヒの憂鬱」(DVD版)でしたが、これをオールクリア。

放送から2年も経って今更ながらの話ですが、評判が良かったので何となく観てみる気になったんですよね。

そうしたら1話が23分程度しかないのに加え、内容も面白くて一気に観てしまいましたよっ(笑)。

 一方テレビドラマは1時間枠が殆どなので、一気に観続ける事が出来ないのがネックなんですよねぇ。

その点、以前に取り上げた「砂時計」は30分枠ドラマだったので、観続けるのにも丁度良かったのですが・・・それだけに終了してしまったのが残念でした。

 そんな高評価だった「涼宮ハルヒの〜」ですが、実のところ相互リンクさせて頂いていたPSOチーム・「キャラメルクリーム」(※サイトは閉鎖)のサイト管理人・「シン」さんより良い評判を伺っていつつも、その時は全く知識も興味も無かったので完全にスルーしていたんですよね。

でも完全に損してました、コレはさっさと観ておくべきでした(笑)。

そんなこんな(?)の管理人、診断結果は以下の通りとなりました。

   

先ず「ライフスタイル」についてですが、この項目は 「1週間に何作観ますか?」 という問いが
結果に大きく関係していると思われます。
管理人は「2作」と答えました。(※コードギアスR2とマクロスF)
ただ、その二作も共に今月末で終りそうなので、来月以降は「ガンダム00」のみになると思いますが(^^;)

「鑑賞傾向/志向性」については、指摘どおり「ジブリ」系の設問は全部チェックしていました(笑)。
「萌え系」アニメに関しては、殆ど分からない・・・というか、静岡県ではそもそも放送が(以下略)

「作品の知識」については、その通りでしょうね。
ちなみに最近の知識は、「キョン」(※涼宮ハルヒ〜)と「レオン・三島」(※マクロスF)の声優さんが
同じ人だったと知って驚いたレベルと綴っておきましょう(^^;)

なお ”正解数” に「1」と出ていますが、見てみたら「涼宮ハルヒの〜」に
チェックしていたのが正解となっていました。
なんだか良く分かりませんが、同作はこの診断では硬派な作品みたいです(笑)。

   

   

「業界に関する知識」についてですが、「作品」よりもむしろ低い気がしてますけど何故かDランク。
スタジオ・ジブリと京都アニメーションくらいしか知らないんですけどねぇ。

「情報収集力」についてですが、アニメ雑誌はまず読まないですね。
過去に遡っても、立ち読みを含めて多分5回程度だと思います(^^;)
最近手に入れた知識は、殆どが「ウィキペディア」です。

「萌えに対する姿勢」ですが、この項目の問題は何となく分かります。
確か「アリな作品はどれ?」という問題に対して管理人は
「ガンダムSEED&続編」にチェックしなかったのですが、
とうもソレが高い評価となっているみたいです(^^;)
同作の女性人気はとても高かったみたいですからね(※
絶望先生ネタでよく使われている)。

ただ「ガンダムW」は認めているので、その点がどう判断されたのかは分からないですね。
ちなみにガンダム系は「W」と「SEED」系2作、そして「00」しか知らない前提ですので念のため。
振り返ると・・・保守主義のワリに、ソレ系(?)ばかりしか見てなかった気がするのは気のせいですか?(ぉ

「アニメに対する情熱」ですが、これはそのままです本当に。
管理人はアニメ、ドラマ、またはその他全てにおいて、自分に合えばジャンルは問わずアリアリという考え方です。
あえて狭めるのはツマラナイじゃないですか。
合わないからと言って他人の趣味を批判する事もしないし、基本的には私は認める前提の人です。
趣味は人それぞれなのですからね。
もちろん社会常識的にそぐわないものは別ですよ?

そんなこんなで、以上が管理人の診断でした。
もし良かったら皆さんも診断されてみて下さいねぃ(o^-’)ゝ

なお、贈る言葉の元ネタは初代ガンダムからって事くらいは分かるのですが、
ネタの意味自体、全く分からない点が残念至極でした(ぇ。

   

 ここより以下は診断ではなく、見つけてきたネタのお話です。

1つ目は、「ドラえもん」×「ARIA」の二次創作マンガ。

一発ネタですが面白いですよ(笑)、ぜひご覧アレっ → 「コチラ」

 2つ目はyoutubeより 【ミクとリンの】星間飛行【キラッ☆動画】

そして最後に「涼宮ハルヒの憂鬱」×「マクロスF」ネタをご紹介して、今日の更新と致します。

ではまた(o^-’)ゝ


2008/09/06 (土)

 既報されているお話ですが、一応ネタとして投下してみます。

「AQUA」&「ARIA」の連載が終わった「天野こずえ」先生の新作、これが思ったよりも早く晩秋の頃にスタートするみたいです。

あくまでネット上の噂話ですが、熱海のような場所を舞台に展開するお話だとか。

イメージ画がブレイド誌の公式サイトにてアップされていますので、興味のある方はチェックしてみて下さいっ。

 ◆ コミックブレイドONLINE

  ※ 海辺を走っている女の子が新作のソレですよ


2008/09/04 (木)

 本日は約2週間半ぶりに扉絵更新を実施しました。

既にご覧になられた方も多いかと思いますが、本日は「PSU2周年サンクスフェスタ・イラストコンテスト」の結果発表日という事で、当サイトの扉絵として掲載してみた次第です。

ちなみに扉絵は若干縮小してあるので、ここでは掲載版の原寸大を載せてみました。

=扉絵の説明文=

以前、当サイトの掲示板にて「ろっぽな」さんが参加者を広く求められた企画がございました。

その企画の結晶が本日(9/4)に発表された同コンテストの応募結果にて掲載されています。

つまり、その企画とは

”皆で絵を描いてイラコンに応募すること”

でした。

企画自体を公言できなかったのは ”未発表の作品に限る” という制約があった故なのですが、
本日晴れて公開されたので掲載してみた次第です。

タイトル&投稿者名

おにくやガーディアンズ

なお、元のデータの大きさは分からないので、その点は予めご了承ください(^^;)

 今回は結果こそ残念ながら入選を逃した形に終わりましたが、管理人も参加させて頂いてて楽しかったです。

次回もあれば参加したいところですが、その時はもう少し丁寧に描いてみたいですね(※線も幾分細く補正をしたかった・・・とか)。

なので可能であればデータを各人が出し合って、1枚の絵に合体させる方法なんかも面白いかも?

何はともあれ幹事のろっぽなさんを始め、皆さんお疲れ様でしたっ。

 なお、誰がどの絵を描いたか分かりますかー?

ちなみに管理人は勿論あのキャラですが、描いた設定をPSO版そのもの(の髪型)にしてしまったため、その点がちょっと残念でした。

その他のキャラについては、誰が描いたのかをご想像してみて下さいねぃ(笑)。


 ◆ 2008年08月17日以前の日記は、「コチラ」にて。


 なお、当・日記の壁紙は「イラそよの素材集 〜フリー素材集〜」さんの素材を使わせて頂いてます。

 皆さんも是非、お試しください♪


 このページで使用されている画像は(株)セガの許諾を得て、

 ・Windows用ゲーム「ファンタシースターオンライン・ブルーバースト エピソード4」
 ・Windows用ゲーム「ファンタシースターユニバース」
 ・Windows用ゲーム「ファンタシースターユニバース イルミナスの野望」
 ・PlayStationPortable用ゲーム「ファンタシースターポータブル」

 以上よりキャプチャーしたものが含まれています。

 なお、その他の画像を含め、配布や再掲載は禁止されています。


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